Glossary lookup
umareru
うまれる
生まれる
Nonpast Indicative
Affirmative
| Plain | umareru |
| Polite | umaremasu |
Negative
| Plain | umarenai |
| Polite | umaremasen' |
Past Indicative
Affirmative
| Plain | umareta |
| Polite | umaremashita |
Negative
| Plain | umarenakatta |
| Polite | umaremasen' deshita |
Negative
| Plain | うまれなかゝた |
| Polite | うまれません でした |
Negative
| Plain | 生まれなかゝた |
| Polite | 生まれません でした |
Volitional
Affirmative
| Plain | umareyou |
| Polite | umaremashou |
Negative
| Plain | umaremai |
| Polite | umaremasumai |
Presumptive
Affirmative
| Plain | umareru darou |
| Polite | umareru deshou |
Negative
| Plain | umarenai darou |
| Polite | umarenai deshou |
Affirmative
| Plain | うまれる だろう |
| Polite | うまれる でしょう |
Negative
| Plain | うまれない だろう |
| Polite | うまれない でしょう |
Affirmative
| Plain | 生まれる だろう |
| Polite | 生まれる でしょう |
Negative
| Plain | 生まれない だろう |
| Polite | 生まれない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
| Plain | umareta darou |
| Polite | umareta deshou |
Negative
| Plain | umarenakatta darou |
| Polite | umarenakatta deshou |
Affirmative
| Plain | うまれた だろう |
| Polite | うまれた でしょう |
Negative
| Plain | うまれなかゝた だろう |
| Polite | うまれなかゝた でしょう |
Affirmative
| Plain | 生まれた だろう |
| Polite | 生まれた でしょう |
Negative
| Plain | 生まれなかゝた だろう |
| Polite | 生まれなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
| Polite I | umarete |
| Polite | umaremashite |
Negative
| Polite I | umarenai de |
| Polite II | umarenakute |
| Polite | umaremasen' de |
Affirmative
| Polite I | うまれて |
| Polite | うまれまして |
Negative
| Polite I | うまれない で |
| Polite II | うまれなくて |
| Polite | うまれません で |
Affirmative
| Polite I | 生まれて |
| Polite | 生まれまして |
Negative
| Polite I | 生まれない で |
| Polite II | 生まれなくて |
| Polite | 生まれません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
umare
Affirmative
うまれ
Affirmative
生まれ
Progressive
Affirmative
umarete iru
Affirmative
うまれて いる
Affirmative
生まれて いる
Imperative
Affirmative
| Abrupt | umarero; umareyo |
| Plain | umarenasai |
Negative
| Abrupt | umareruna |
| Plain | umarenasaru na |
Affirmative
| Abrupt | うまれろ; うまれよ |
| Plain | うまれなさい |
Negative
| Abrupt | うまれるな |
| Plain | うまれなさる な |
Affirmative
| Abrupt | 生まれろ; 生まれよ |
| Plain | 生まれなさい |
Negative
| Abrupt | 生まれるな |
| Plain | 生まれなさる な |
Request
Affirmative
| Polite I | umarete kudasai |
| Polite II | oumare kudasai |
| Honorific | oumare nasaimase |
Negative
| Polite I | umarenai de kudasai |
| Honorific | oumare nasaimasu na |
Affirmative
| Polite I | うまれて ください |
| Polite II | おうまれ ください |
| Honorific | おうまれ なさいませ |
Negative
| Polite I | うまれない で ください |
| Honorific | おうまれ なさいます な |
Affirmative
| Polite I | 生まれて ください |
| Polite II | お生まれ ください |
| Honorific | お生まれ なさいませ |
Negative
| Polite I | 生まれない で ください |
| Honorific | お生まれ なさいます な |
Provisional
Affirmative
umarereba
Negative
umarenakereba
Affirmative
うまれれば
Negative
うまれなければ
Affirmative
生まれれば
Negative
生まれなければ
Conditional
Affirmative
| Plain | umaretara |
| Polite | umaremashitara |
Negative
| Plain | umarenakattara |
| Polite | umaremasen' deshitara |
Negative
| Plain | うまれなかゝたら |
| Polite | うまれません でしたら |
Negative
| Plain | 生まれなかゝたら |
| Polite | 生まれません でしたら |
Alternative
Affirmative
| Plain | umaretari |
| Polite | umaremashitari |
Negative
| Plain | umarenakattari |
| Polite | umaremasen' deshitari |
Negative
| Plain | うまれなかゝたり |
| Polite | うまれません でしたり |
Negative
| Plain | 生まれなかゝたり |
| Polite | 生まれません でしたり |
Potential
Affirmative
umarerareru
Affirmative
うまれられる
Affirmative
生まれられる
Passive / Respectful
Affirmative
umarerareru
Affirmative
うまれられる
Affirmative
生まれられる
Causative
Affirmative
umaresaseru
Affirmative
うまれさせる
Affirmative
生まれさせる
Causative Passive
Affirmative
umaresaserareru
Affirmative
うまれさせられる
Affirmative
生まれさせられる
Honorific
Affirmative
| Infinitive I | oumare ni naru |
| Infinitive II | oumare nasaru |
Affirmative
| Infinitive I | おうまれ に なる |
| Infinitive II | おうまれ なさる |
Affirmative
| Infinitive I | お生まれ に なる |
| Infinitive II | お生まれ なさる |
Humble
Affirmative
| Infinitive I | oumare suru |
| Infinitive II | oumare itasu |
Affirmative
| Infinitive I | おうまれ する |
| Infinitive II | おうまれ いたす |
Affirmative
| Infinitive I | お生まれ する |
| Infinitive II | お生まれ いたす |
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like umareru
abareru,
abiru,
abisekakeru,
abiseru,
aburajimiru,
abureru,
aeru,
afurederu,
afureru,
agameru,
agametateru,
agerareru,
ageru,
aguneru,
aimamieru,
aimiru,
aishiaisareru,
aitazusaeru,
akachakeru,
akajimiru, etc. (List truncated at 20 verbs)
Translations
Additional Information
Ichidan
Sample Sentences
-
[...] していたよ。というのは彼女は睡眠薬を与えすぎたのじゃないかと思ったからだ。エニファーは彼が睡眠薬を飲みすぎたのだと彼女に言い、彼女は自分が間違って渡したのでないかぎり、彼が薬を手に入れるはずがないと考えたのだ。エニファーが死亡証明書を書いたので死因審問はなかった。しかしそのおかげでわれわれは見知らぬ男のことを忘れてしまい、思い出したときは、もう捜そうにも手遅れになっていた。もちろん男が病人の頭から生まれた幻じゃないとすれば、なんだけれど。他には誰も見ていないし、手がかりはウエーブした髪の毛だけだ。男はマーチンにアナスタシアを思い起こさせたということだからね。しかしそれが本当だとすると、この絵に入れこんだ人間が他にもいたっていうことになる。可哀想なマイケルには大事な絵だったんだろう、こんなに立派な額に入れたんだから」
(The Nebuly Coat)
-
[...] のつけられないようなダイヤを発見したと信じられている。ヒンドゥー教の行者の恐るべき苦行を経験し、アトス山(註 ギリシャ正教会の根拠地)の僧侶とともに断食をした。トラップ大修道院の無言の行に耐え、噂によるとイスラム教主教がみずからブランダマー卿の頭に緑のターバンを巻いたという。射撃、狩猟、釣り、拳闘、歌ができ、楽器は何でもこなした。どこの国のことばも母国語のように操った。彼こそはいまだかつてこの世に生まれた人間の中で最高の学識と美貌――そしてある人がほのめかすには――最も邪悪な心を持つということであったのだが、誰も彼を見たことはなかった。謎めいた、見知らぬ貴人と同じ屋根の下で顔をつきあわせるというのは、当然ながらアナスタシアにとってロマンスの絶好のきっかけであったはずである。しかし、彼女はそういう状況にふさわしいためらいも、おののきも感じず、気が遠くなることもなかった。
(The Nebuly Coat)
-
彼はまるで夜の食事はいつも質素で、豪華な晩餐など生まれてこのかた聞いたこともないというような話し方をした。五分後、彼はジャナウエイ夫婦とテーブルに着いた。テーブルクロスは荒い手織り布だったが清潔だった。ナイフとフォークは古い緑の柄がついており、主料理は牛の胃だったが、客は食事を大いに楽しんだ。
(The Nebuly Coat)
-
第十二章 ~~~ 修復計画がブランダマー卿の寛大な寄付によってしかるべく修正され、作業も順調に進捗する段階に入ると、当初は細かい点までみずから厳しい監督の目を光らせていたウエストレイにも、ときには軽くくつろぐ余裕が生まれた。ミスタ・シャーノールは夕べの祈りのあと、半時間以上も演奏していることがしばしばあり、そんなときウエストレイは暇をとらえてオルガンのある張り出しにむかった。オルガン奏者も彼を喜んで迎え入れた。どれほどさりげない形ではあれ、そうした訪問に示される関心のしるしをありがたく思ったのだ。ウエストレイは専門知識はなかったものの、張り出しの見慣れぬ様子に大いに興味をそそられた。そこはそれ自体でひとつの不思議 [...]
(The Nebuly Coat)
-
張り出しにはありあまるほどの空間があった。ゆったりした線に囲われ、演奏者の席の横には椅子を一、二脚置く余裕があった。側面には楽譜を納めた背の低い本棚が並んでいる。この棚にあったのはボイの偉大な二つ折り版、クロフト、アーノルド、ペイジ、グリーン、バティシル、クロッチ――どれもこれも裕福だったその昔、「カラン大聖堂主任司祭兼創設委員」が惜しみなく金を出して購入した本である。しかしこれらは後の世に生まれた子供たちにすぎない。そのまわりには年上の兄弟たちが控えていた。カラン大聖堂には今も十七世紀の楽譜が残されていたのだ。それらは有名な楽譜集で、百冊以上あり、古い黒光りする子牛革の装丁に、大きな金の丸い浮き彫り模様が施され、どの表紙の中央にも「南側聖歌隊席テノール」とか「北側聖歌隊席コントラテノール」とか「バス」とか「ソプラノ」などという字が刻印されていた。中を開くと赤い線で縁取られた羊皮紙があらわ [...]
(The Nebuly Coat)
-
こんなふうに彼は楽しげに自分の心と対話し、みずからの内部に生まれた大きな突然の変化に計り知れない高揚を覚えた。しかし彼は、雨を降らせた雲はまた戻って来ること、人間が習慣を変えるのは豹が斑紋の色を変えるのと同じくらい困難であることを忘れていたのだ。五十五歳、四十五歳、あるいは三十五歳で習慣を変えたり、川に坂を登らせたり、原因と結果の仮借なき順序をひっくり返したり――そんなことがいったいどれだけ可能だろう。ネーモ・レペンテ、すなわち人が突然善人になったことはない。 [...]
(The Nebuly Coat)
-
しかしたとえ世間がどうあろうと、ウエストレイはミスタ・シャーノールを忘れなかった。建築家は社交好きな男だった。大学には共通の関心から生まれる絆と伝統があり、それほど強くはないにせよ、同じようなものが陸軍、海軍、パブリック・スクール、さまざまな職業にも存在する。それは所属する者同士を結びつけ、それぞれの刻印を押しつけるのだが、下宿者のあいだにもこの同業組合に入っていなければ理解できないような、ある種の秘儀と資格が存在する。
(The Nebuly Coat)
-
ウエストレイは女主人が出て行ったあと、しばらくむっつりと椅子に座っていた。生まれてはじめて煙草が吸いたいと思った。パイプを口にくわえ、シャーノールが不機嫌なときにやっていたように、煙を吸いこんだり吐き出したりできたらいいのにと思った。落ち着きなく心があれこれ考えているあいだ、身体も落ち着きなく何かをしていたかった。けむる想念に炎を上げさせたのは、まさにその日の午後もあったという、ブランダマー卿の来訪だった。ウエストレイの知るかぎり、おもてだった用むきもないのにベルヴュー・ロッ [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] えねえって思いますよ。非難するなら子供たちより先祖でさあ。親父が酒を飲むと、身体から酒が切れるまで、子供へ孫へと引き継がれます。お袋が淫蕩だと娘も男好きになり、あたいのりんごはいかが、なんて言い寄ったりしがちなものです。いや、とんでもねえ、全能の神様はわたしらを平等にお作りじゃねえんですよ。みんながみんな教区委員だとは思いなさるな。なかには徳のある立派な先祖を持ち、あんたみたいに背中に翼をはやして生まれた人もいるでしょうさ」――そう言って彼はふと聞き手のずっしりした身体つきを見た――「わたしらを穹窿天井まで持ち上げてくれるような翼をね。しかしなかには親父が靴底に鉛をしこんで、床から離れられないってのもおりまさあ」
(The Nebuly Coat)
-
アナスタシアが先に立って歩いた。ミスタ・シャーノールの住んでいた部屋に行かなかったのは、作りかけの服が散らかっているということもあるが、以前二人がミスタ・ウエストレイの部屋で出会ったという、もっとロマンチックな理由もあった。二人は玄関ホールを抜け階段を登った。アナスタシアが先になり彼が後ろからついてきた。長い階段のおかげで一時的な余裕が生まれたのが彼女にとっては幸いだった。二人が部屋に入ると、また卿がドアを閉めた。火はなく窓は開いていたが、彼女は燃えさかる竈の中にいるように感じた。卿は彼女の取り乱した様子に気がついていたが、見て見ぬふりをし、自分のせいで緊張している彼女を気の毒に思った。今まで六ヶ月のあいだアナスタシアは自分の気持ちを上手に隠そうとしすぎて、かえって心の中を手に取るように読み取られていた。卿ははかりごとの進み具合を見て [...]
(The Nebuly Coat)