umareru – Japanese verb conjugation

Japanese verb forms of umareru

Verb class

Ichidan

Glossary lookup

umareru
うまれる
生まれる

Nonpast Indicative

Affirmative

Plainumareru
Politeumaremasu

Negative

Plainumarenai
Politeumaremasen'

Affirmative

Plainうまれる
Politeうまれます

Negative

Plainうまれない
Politeうまれません

Affirmative

Plain生まれる
Polite生まれます

Negative

Plain生まれない
Polite生まれません

Past Indicative

Affirmative

Plainumareta
Politeumaremashita

Negative

Plainumarenakatta
Politeumaremasen' deshita

Affirmative

Plainうまれた
Politeうまれました

Negative

Plainうまれなかゝた
Politeうまれません でした

Affirmative

Plain生まれた
Polite生まれました

Negative

Plain生まれなかゝた
Polite生まれません でした

Volitional

Affirmative

Plainumareyou
Politeumaremashou

Negative

Plainumaremai
Politeumaremasumai

Affirmative

Plainうまれよう
Politeうまれましょう

Negative

Plainうまれまい
Politeうまれますまい

Affirmative

Plain生まれよう
Polite生まれましょう

Negative

Plain生まれまい
Polite生まれますまい

Presumptive

Affirmative

Plainumareru darou
Politeumareru deshou

Negative

Plainumarenai darou
Politeumarenai deshou

Affirmative

Plainうまれる だろう
Politeうまれる でしょう

Negative

Plainうまれない だろう
Politeうまれない でしょう

Affirmative

Plain生まれる だろう
Polite生まれる でしょう

Negative

Plain生まれない だろう
Polite生まれない でしょう

Past Presumptive

Affirmative

Plainumareta darou
Politeumareta deshou

Negative

Plainumarenakatta darou
Politeumarenakatta deshou

Affirmative

Plainうまれた だろう
Politeうまれた でしょう

Negative

Plainうまれなかゝた だろう
Politeうまれなかゝた でしょう

Affirmative

Plain生まれた だろう
Polite生まれた でしょう

Negative

Plain生まれなかゝた だろう
Polite生まれなかゝた でしょう

Continuative (te-form)

Affirmative

Polite Iumarete
Politeumaremashite

Negative

Polite Iumarenai de
Polite IIumarenakute
Politeumaremasen' de

Affirmative

Polite Iうまれて
Politeうまれまして

Negative

Polite Iうまれない で
Polite IIうまれなくて
Politeうまれません で

Affirmative

Polite I生まれて
Polite生まれまして

Negative

Polite I生まれない で
Polite II生まれなくて
Polite生まれません で

Continuative (ren'youkei)

Affirmative

umare

Affirmative

うまれ

Affirmative

生まれ

Progressive

Affirmative

umarete iru

Affirmative

うまれて いる

Affirmative

生まれて いる

Imperative

Affirmative

Abruptumarero; umareyo
Plainumarenasai

Negative

Abruptumareruna
Plainumarenasaru na

Affirmative

Abruptうまれろ; うまれよ
Plainうまれなさい

Negative

Abruptうまれるな
Plainうまれなさる な

Affirmative

Abrupt生まれろ; 生まれよ
Plain生まれなさい

Negative

Abrupt生まれるな
Plain生まれなさる な

Request

Affirmative

Polite Iumarete kudasai
Polite IIoumare kudasai
Honorificoumare nasaimase

Negative

Polite Iumarenai de kudasai
Honorificoumare nasaimasu na

Affirmative

Polite Iうまれて ください
Polite IIおうまれ ください
Honorificおうまれ なさいませ

Negative

Polite Iうまれない で ください
Honorificおうまれ なさいます な

Affirmative

Polite I生まれて ください
Polite IIお生まれ ください
Honorificお生まれ なさいませ

Negative

Polite I生まれない で ください
Honorificお生まれ なさいます な

Provisional

Affirmative

umarereba

Negative

umarenakereba

Affirmative

うまれれば

Negative

うまれなければ

Affirmative

生まれれば

Negative

生まれなければ

Conditional

Affirmative

Plainumaretara
Politeumaremashitara

Negative

Plainumarenakattara
Politeumaremasen' deshitara

Affirmative

Plainうまれたら
Politeうまれましたら

Negative

Plainうまれなかゝたら
Politeうまれません でしたら

Affirmative

Plain生まれたら
Polite生まれましたら

Negative

Plain生まれなかゝたら
Polite生まれません でしたら

Alternative

Affirmative

Plainumaretari
Politeumaremashitari

Negative

Plainumarenakattari
Politeumaremasen' deshitari

Affirmative

Plainうまれたり
Politeうまれましたり

Negative

Plainうまれなかゝたり
Politeうまれません でしたり

Affirmative

Plain生まれたり
Polite生まれましたり

Negative

Plain生まれなかゝたり
Polite生まれません でしたり

Potential

Affirmative

umarerareru

Affirmative

うまれられる

Affirmative

生まれられる

Passive / Respectful

Affirmative

umarerareru

Affirmative

うまれられる

Affirmative

生まれられる

Causative

Affirmative

umaresaseru

Affirmative

うまれさせる

Affirmative

生まれさせる

Causative Passive

Affirmative

umaresaserareru

Affirmative

うまれさせられる

Affirmative

生まれさせられる

Honorific

Affirmative

Infinitive Ioumare ni naru
Infinitive IIoumare nasaru

Affirmative

Infinitive Iおうまれ に なる
Infinitive IIおうまれ なさる

Affirmative

Infinitive Iお生まれ に なる
Infinitive IIお生まれ なさる

Humble

Affirmative

Infinitive Ioumare suru
Infinitive IIoumare itasu

Affirmative

Infinitive Iおうまれ する
Infinitive IIおうまれ いたす

Affirmative

Infinitive Iお生まれ する
Infinitive IIお生まれ いたす

Kanji

The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.

Translations

Additional Information

Ichidan

Sample Sentences

  • [...] していたよ。というのは彼女は睡眠薬を与えすぎたのじゃないかと思ったからだ。エニファーは彼が睡眠薬を飲みすぎたのだと彼女に言い、彼女は自分が間違って渡したのでないかぎり、彼が薬を手に入れるはずがないと考えたのだ。エニファーが死亡証明書を書いたので死因審問はなかった。しかしそのおかげでわれわれは見知らぬ男のことを忘れてしまい、思い出したときは、もう捜そうにも手遅れになっていた。もちろん男が病人の頭から生まれた幻じゃないとすれば、なんだけれど。他には誰も見ていないし、手がかりはウエーブした髪の毛だけだ。男はマーチンにアナスタシアを思い起こさせたということだからね。しかしそれが本当だとすると、この絵に入れこんだ人間が他にもいたっていうことになる。可哀想なマイケルには大事な絵だったんだろう、こんなに立派な額に入れたんだから」 (The Nebuly Coat)
  • [...] のつけられないようなダイヤを発見したと信じられている。ヒンドゥー教の行者の恐るべき苦行を経験し、アトス山(註 ギリシャ正教会の根拠地)の僧侶とともに断食をした。トラップ大修道院の無言の行に耐え、噂によるとイスラム教主教がみずからブランダマー卿の頭に緑のターバンを巻いたという。射撃、狩猟、釣り、拳闘、歌ができ、楽器は何でもこなした。どこの国のことばも母国語のように操った。彼こそはいまだかつてこの世に生まれた人間の中で最高の学識と美貌――そしてある人がほのめかすには――最も邪悪な心を持つということであったのだが、誰も彼を見たことはなかった。謎めいた、見知らぬ貴人と同じ屋根の下で顔をつきあわせるというのは、当然ながらアナスタシアにとってロマンスの絶好のきっかけであったはずである。しかし、彼女はそういう状況にふさわしいためらいも、おののきも感じず、気が遠くなることもなかった。 (The Nebuly Coat)
  • 彼はまるで夜の食事はいつも質素で、豪華な晩餐など生まれてこのかた聞いたこともないというような話し方をした。五分後、彼はジャナウエイ夫婦とテーブルに着いた。テーブルクロスは荒い手織り布だったが清潔だった。ナイフとフォークは古い緑の柄がついており、主料理は牛の胃だったが、客は食事を大いに楽しんだ。 (The Nebuly Coat)
  • 第十二章 ~~~ 修復計画がブランダマー卿の寛大な寄付によってしかるべく修正され、作業も順調に進捗する段階に入ると、当初は細かい点までみずから厳しい監督の目を光らせていたウエストレイにも、ときには軽くくつろぐ余裕が生まれた。ミスタ・シャーノールは夕べの祈りのあと、半時間以上も演奏していることがしばしばあり、そんなときウエストレイは暇をとらえてオルガンのある張り出しにむかった。オルガン奏者も彼を喜んで迎え入れた。どれほどさりげない形ではあれ、そうした訪問に示される関心のしるしをありがたく思ったのだ。ウエストレイは専門知識はなかったものの、張り出しの見慣れぬ様子に大いに興味をそそられた。そこはそれ自体でひとつの不思議 [...] (The Nebuly Coat)
  • 張り出しにはありあまるほどの空間があった。ゆったりした線に囲われ、演奏者の席の横には椅子を一、二脚置く余裕があった。側面には楽譜を納めた背の低い本棚が並んでいる。この棚にあったのはボイの偉大な二つ折り版、クロフト、アーノルド、ペイジ、グリーン、バティシル、クロッチ――どれもこれも裕福だったその昔、「カラン大聖堂主任司祭兼創設委員」が惜しみなく金を出して購入した本である。しかしこれらは後の世に生まれた子供たちにすぎない。そのまわりには年上の兄弟たちが控えていた。カラン大聖堂には今も十七世紀の楽譜が残されていたのだ。それらは有名な楽譜集で、百冊以上あり、古い黒光りする子牛革の装丁に、大きな金の丸い浮き彫り模様が施され、どの表紙の中央にも「南側聖歌隊席テノール」とか「北側聖歌隊席コントラテノール」とか「バス」とか「ソプラノ」などという字が刻印されていた。中を開くと赤い線で縁取られた羊皮紙があらわ [...] (The Nebuly Coat)
  • こんなふうに彼は楽しげに自分の心と対話し、みずからの内部に生まれた大きな突然の変化に計り知れない高揚を覚えた。しかし彼は、雨を降らせた雲はまた戻って来ること、人間が習慣を変えるのは豹が斑紋の色を変えるのと同じくらい困難であることを忘れていたのだ。五十五歳、四十五歳、あるいは三十五歳で習慣を変えたり、川に坂を登らせたり、原因と結果の仮借なき順序をひっくり返したり――そんなことがいったいどれだけ可能だろう。ネーモ・レペンテ、すなわち人が突然善人になったことはない。 [...] (The Nebuly Coat)
  • しかしたとえ世間がどうあろうと、ウエストレイはミスタ・シャーノールを忘れなかった。建築家は社交好きな男だった。大学には共通の関心から生まれる絆と伝統があり、それほど強くはないにせよ、同じようなものが陸軍、海軍、パブリック・スクール、さまざまな職業にも存在する。それは所属する者同士を結びつけ、それぞれの刻印を押しつけるのだが、下宿者のあいだにもこの同業組合に入っていなければ理解できないような、ある種の秘儀と資格が存在する。 (The Nebuly Coat)
  • ウエストレイは女主人が出て行ったあと、しばらくむっつりと椅子に座っていた。生まれてはじめて煙草が吸いたいと思った。パイプを口にくわえ、シャーノールが不機嫌なときにやっていたように、煙を吸いこんだり吐き出したりできたらいいのにと思った。落ち着きなく心があれこれ考えているあいだ、身体も落ち着きなく何かをしていたかった。けむる想念に炎を上げさせたのは、まさにその日の午後もあったという、ブランダマー卿の来訪だった。ウエストレイの知るかぎり、おもてだった用むきもないのにベルヴュー・ロッ [...] (The Nebuly Coat)
  • [...] えねえって思いますよ。非難するなら子供たちより先祖でさあ。親父が酒を飲むと、身体から酒が切れるまで、子供へ孫へと引き継がれます。お袋が淫蕩だと娘も男好きになり、あたいのりんごはいかが、なんて言い寄ったりしがちなものです。いや、とんでもねえ、全能の神様はわたしらを平等にお作りじゃねえんですよ。みんながみんな教区委員だとは思いなさるな。なかには徳のある立派な先祖を持ち、あんたみたいに背中に翼をはやして生まれた人もいるでしょうさ」――そう言って彼はふと聞き手のずっしりした身体つきを見た――「わたしらを穹窿天井まで持ち上げてくれるような翼をね。しかしなかには親父が靴底に鉛をしこんで、床から離れられないってのもおりまさあ」 (The Nebuly Coat)
  • アナスタシアが先に立って歩いた。ミスタ・シャーノールの住んでいた部屋に行かなかったのは、作りかけの服が散らかっているということもあるが、以前二人がミスタ・ウエストレイの部屋で出会ったという、もっとロマンチックな理由もあった。二人は玄関ホールを抜け階段を登った。アナスタシアが先になり彼が後ろからついてきた。長い階段のおかげで一時的な余裕が生まれたのが彼女にとっては幸いだった。二人が部屋に入ると、また卿がドアを閉めた。火はなく窓は開いていたが、彼女は燃えさかる竈の中にいるように感じた。卿は彼女の取り乱した様子に気がついていたが、見て見ぬふりをし、自分のせいで緊張している彼女を気の毒に思った。今まで六ヶ月のあいだアナスタシアは自分の気持ちを上手に隠そうとしすぎて、かえって心の中を手に取るように読み取られていた。卿ははかりごとの進み具合を見て [...] (The Nebuly Coat)