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taberu
たべる
食べる
Nonpast Indicative
Affirmative
| Plain | taberu |
| Polite | tabemasu |
Negative
| Plain | tabenai |
| Polite | tabemasen' |
Past Indicative
Affirmative
| Plain | tabeta |
| Polite | tabemashita |
Negative
| Plain | tabenakatta |
| Polite | tabemasen' deshita |
Negative
| Plain | たべなかゝた |
| Polite | たべません でした |
Negative
| Plain | 食べなかゝた |
| Polite | 食べません でした |
Volitional
Affirmative
| Plain | tabeyou |
| Polite | tabemashou |
Negative
| Plain | tabemai |
| Polite | tabemasumai |
Presumptive
Affirmative
| Plain | taberu darou |
| Polite | taberu deshou |
Negative
| Plain | tabenai darou |
| Polite | tabenai deshou |
Affirmative
| Plain | たべる だろう |
| Polite | たべる でしょう |
Negative
| Plain | たべない だろう |
| Polite | たべない でしょう |
Affirmative
| Plain | 食べる だろう |
| Polite | 食べる でしょう |
Negative
| Plain | 食べない だろう |
| Polite | 食べない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
| Plain | tabeta darou |
| Polite | tabeta deshou |
Negative
| Plain | tabenakatta darou |
| Polite | tabenakatta deshou |
Affirmative
| Plain | たべた だろう |
| Polite | たべた でしょう |
Negative
| Plain | たべなかゝた だろう |
| Polite | たべなかゝた でしょう |
Affirmative
| Plain | 食べた だろう |
| Polite | 食べた でしょう |
Negative
| Plain | 食べなかゝた だろう |
| Polite | 食べなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
| Polite I | tabete |
| Polite | tabemashite |
Negative
| Polite I | tabenai de |
| Polite II | tabenakute |
| Polite | tabemasen' de |
Negative
| Polite I | たべない で |
| Polite II | たべなくて |
| Polite | たべません で |
Negative
| Polite I | 食べない で |
| Polite II | 食べなくて |
| Polite | 食べません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
tabe
Affirmative
たべ
Affirmative
食べ
Progressive
Affirmative
tabete iru
Affirmative
たべて いる
Affirmative
食べて いる
Imperative
Affirmative
| Abrupt | tabero; tabeyo |
| Plain | tabenasai |
Negative
| Abrupt | taberuna |
| Plain | tabenasaru na |
Affirmative
| Abrupt | たべろ; たべよ |
| Plain | たべなさい |
Affirmative
| Abrupt | 食べろ; 食べよ |
| Plain | 食べなさい |
Request
Affirmative
| Polite I | tabete kudasai |
| Polite II | otabe kudasai |
| Honorific | otabe nasaimase |
Negative
| Polite I | tabenai de kudasai |
| Honorific | otabe nasaimasu na |
Affirmative
| Polite I | たべて ください |
| Polite II | おたべ ください |
| Honorific | おたべ なさいませ |
Negative
| Polite I | たべない で ください |
| Honorific | おたべ なさいます な |
Affirmative
| Polite I | 食べて ください |
| Polite II | お食べ ください |
| Honorific | お食べ なさいませ |
Negative
| Polite I | 食べない で ください |
| Honorific | お食べ なさいます な |
Provisional
Affirmative
tabereba
Negative
tabenakereba
Affirmative
たべれば
Negative
たべなければ
Affirmative
食べれば
Negative
食べなければ
Conditional
Affirmative
| Plain | tabetara |
| Polite | tabemashitara |
Negative
| Plain | tabenakattara |
| Polite | tabemasen' deshitara |
Negative
| Plain | たべなかゝたら |
| Polite | たべません でしたら |
Negative
| Plain | 食べなかゝたら |
| Polite | 食べません でしたら |
Alternative
Affirmative
| Plain | tabetari |
| Polite | tabemashitari |
Negative
| Plain | tabenakattari |
| Polite | tabemasen' deshitari |
Negative
| Plain | たべなかゝたり |
| Polite | たべません でしたり |
Negative
| Plain | 食べなかゝたり |
| Polite | 食べません でしたり |
Potential
Affirmative
taberareru
Affirmative
たべられる
Affirmative
食べられる
Passive / Respectful
Affirmative
taberareru
Affirmative
たべられる
Affirmative
食べられる
Causative
Affirmative
tabesaseru
Affirmative
たべさせる
Affirmative
食べさせる
Causative Passive
Affirmative
tabesaserareru
Affirmative
たべさせられる
Affirmative
食べさせられる
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like taberu
abareru,
abiru,
abisekakeru,
abiseru,
aburajimiru,
abureru,
aeru,
afurederu,
afureru,
agameru,
agametateru,
agerareru,
ageru,
aguneru,
aimamieru,
aimiru,
aishiaisareru,
aitazusaeru,
akachakeru,
akajimiru, etc. (List truncated at 20 verbs)
Translations
Additional Information
Ichidan
Sample Sentences
-
[...] 女の苦労は他人のせいだからね。まずお父さんが死んだ。お父さんはウィドコウムに農場を持っていて、裕福な暮らしをしていると思われていたが、資産を整理すると、債権者に金を払ったらきれいになくなる程度でしかなかった。それでミス・ユーフィミアは家を手放し、カランに来たのだ。こんなやたらとあちこちに張り出した家を選んだのは、賃貸料が年に二十ポンドと安かったからだよ。姪には(さっき見た娘だ)実を与えて自分は皮を食べるといったその日暮らし、いやかつかつの生活をしていた。そうしたら一年前、兄のマーチンが無一文のうえに、身体に麻痺を抱えて戻ってきた。ずぼらな糞ったれさ。おいおい、予言者のうちなるサウル(註 サムエル記から。本章末尾註も参照)を見るみたいな、そんな顔はしないでくれ。あいつはわたしと違って酒を飲まなかったよ。飲んでいればもっとましな人間になっていたかも知れんがね」オルガン奏者はまたずんぐりした瓶に手を伸 [...]
(The Nebuly Coat)
-
低い、美しい声だったが、そこには恥ずかしさよりも疲れがこもっていた。彼が叱りつけるつもりなら、彼女はそれを甘んじて受ける覚悟だった。ところが今やおろおろと詫びを述べているのはウエストレイのほうだった。ミス・ジョウリフに伝えてもらえませんか、午後一時に昼食を食べに帰ると。料理は何でも構いませんから。うろたえ気味ではあったけれど親切なことばが返ってきて娘はややほっとした様子だった。彼女が部屋を出ていって、ようやくウエストレイはカランがヒメジで有名だと聞いていたことを思い出した。彼は昼食にヒメジを注文するつもりでいたのだ。水しか飲まない禁欲生活をしていたので、その分、食欲を満足させようと食べ物にはうるさかった。しかし魚を忘れてしまったことを後悔はしなかった。 [...]
(The Nebuly Coat)
-
「ほら、そうでしょう!」と事務員は言った。「ウィドコウムにあったときは、いちばんいい応接間の、食器棚の上にかかってました。子供のとき見たんですよ。お袋が春の大掃除の手伝いに農場へ行きましてね。『トム、見てごらん』とお袋に言われました。『こんなお花、見たことがあるかい。可愛い毛虫がお花を食べようとしているよ!』ほら、下の隅っこに描かれている緑色の毛虫のことですよ」
(The Nebuly Coat)
-
『ようし』とわたしは腹の虫に言ってやりました。『ちゃんと満腹にさせてやるからな。おまえをからっぽのままウィドコウムには帰らんぞ』それでテントに入ったんですが、いや、中はあったかいし、明るいし、男は煙草を吹かし、女は笑い、料理の匂いがたまんねえんで。架台の上に板をのっけたテーブルがテントの中に並べられておりましてね。その脇には長いベンチがあって、みんなが食べたり飲んだりしとりました。部屋の一方の端には売り台が横に延びとって、その上で錫の皿が湯気を立てているんでさあ。豚足、ソーセージ、胃袋、ベーコン、牛肉、カリフラワー、キャベツ、玉葱、ブラッドソーセージ、それに干し葡萄入りプディング。お札を小銭に換えるにはちょうどいい機会だと思いました。ポケットの中で木の葉になっちまう妖精の金じゃなくて、本物かどうか確かめることもできるってんでね。それでわたしは近づい [...]
(The Nebuly Coat)
-
『もういい。わたしはおまえを信じているし、今回のことは大目に見る。百ポンドなくそうがなくすまいが、今となっちゃあたいした違いはない。これが運命とあきらめるさ。おまえの話した場所でなくさなかったとしても、どこか別の場所でなくしていただろうからな。中に入って風呂を浴び、何か食べたらいい。それから今回は許すが、二度と酒に手を出しちゃいかんぞ』
(The Nebuly Coat)
-
[...] 変奏曲をつっかえながら弾くことができるようになった。しかしフランス語は本格的なパリのアクセントを習得できず、ときには習いはじめの頃の「ドゥ、デラ、デラポトロフ、デイ」に逆戻りすることもあった。もっともそうした欠点が後に深刻な不都合を招いたことはなかったようだけれど。教養を身につける以外にも、彼女は中流上層に属する三十人の子女と交わる特権を楽しみ、善悪を知る木から、それまでは気づきもしなかった果実を食べた。しかし第二学期の終わりに彼女はこれらの恵まれた機会を放棄せざるを得なかった。マーチンが娘の授業料を永続的に準備することなくカランを離れ、ミセス・ハワードの学校案内には重力の法則のごとき厳然たる規則があったのだ。すなわち、前学期の学費を納めていない場合は、いかなる生徒も学校に戻ることを許可せずという規則が。
(The Nebuly Coat)
-
参事会員パーキンは腹を立てていた。彼が午後一時にお昼を食べに帰ってきたとき、ミセス・パーキンはそのことに気がついたが、賢明な女性である彼女は、すぐさま不機嫌の理由を問いただそうとせず、経験の示すところ彼の気持ちをもっともなだめる話題へと会話を誘導しようとした。その中でもサー・ジョージ・ファークワーの歴史的訪問と、主任司祭の提案に対して彼が敬意を示した話は主要な位置を占めていた。ところがこの偉大な建築家の名前を出すと、それを合図に夫は新たな怒りを顔にみなぎ [...]
(The Nebuly Coat)
-
「土曜日の晩だけなんですよ、ミノが手にはいるのは」彼女は話しつづけた。「それ以上頻繁に出回らないのは、かえってありがたいんです。お金がありませんから。トマスみたいにいい旦那が持てて、わたしくらい幸せな女はいませんわ。お金のかからない人なんです。飲むのはお茶だけなんですよ、御前様。でも土曜の夜は贅沢して、少しだけ胃袋料理を食べるんです。とても精がつきますし、夫は日曜日のおつとめがとても大変ですから、ちょうどいいんです。御前様が胃袋料理をお好みで、土曜日の晩またこちらにお出でになって、わたしたちに名誉をほどこしてくださるなら、いつだって準備してお待ちしていますわ」
(The Nebuly Coat)
-
「夕ご飯を一緒に食べてくれるだろうと思ったんだよ」とミスタ・シャーノールは言った。「どういうわけか分からないが、冬が始まり、日暮れが早くなると、いつも気が滅入るんだ。時間が経つと何でもなくなって、冬の夜長や暖かい暖炉の火は好ましいくらいなんだがね。もっとも十分な火をたけるくらい金があればの話だが。しかしはじめのうちはちょっぴり憂鬱になるんだ。そういうわけだから食事につきあってくれたまえ。今夜は暖かい火もあるし、きみの [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] ミアンみたいな暮らしの後で、正しい階層の人々とお付き合いするのは、あの方にとってもいいことだろう。卿についてはありとあらゆる奇怪な噂が流れているね。工事監督のミスタ・ウエストレイとか、あの方の地位にはまったくふさわしくない連中と仲よくしているという話だ。ミセス・フリントがたまたま裏通りの貧しい女性を訪問したんだが、あの方が教会事務員の家に一時間以上もいて、あまつさえそこで食事もしたと言っていたよ。食べたのは何と胃袋料理だっていうじゃないか」
(The Nebuly Coat)