Glossary lookup
iku
いく
行く
Nonpast Indicative
Negative
| Plain | ikanai |
| Polite | ikimasen' |
Past Indicative
Affirmative
| Plain | iitta |
| Polite | ikimashita |
Negative
| Plain | ikanakatta |
| Polite | ikimasen' deshita |
Negative
| Plain | いかなかゝた |
| Polite | いきません でした |
Negative
| Plain | 行かなかゝた |
| Polite | 行きません でした |
Volitional
Affirmative
| Plain | ikou |
| Polite | ikimashou |
Negative
| Plain | ikumai |
| Polite | ikimasumai |
Presumptive
Affirmative
| Plain | iku darou |
| Polite | iku deshou |
Negative
| Plain | ikanai darou |
| Polite | ikanai deshou |
Affirmative
| Plain | いく だろう |
| Polite | いく でしょう |
Negative
| Plain | いかない だろう |
| Polite | いかない でしょう |
Affirmative
| Plain | 行く だろう |
| Polite | 行く でしょう |
Negative
| Plain | 行かない だろう |
| Polite | 行かない でしょう |
Past Presumptive
Affirmative
| Plain | iitta darou |
| Polite | iitta deshou |
Negative
| Plain | ikanakatta darou |
| Polite | ikanakatta deshou |
Affirmative
| Plain | いいゝた だろう |
| Polite | いいゝた でしょう |
Negative
| Plain | いかなかゝた だろう |
| Polite | いかなかゝた でしょう |
Affirmative
| Plain | 行いゝた だろう |
| Polite | 行いゝた でしょう |
Negative
| Plain | 行かなかゝた だろう |
| Polite | 行かなかゝた でしょう |
Continuative (te-form)
Affirmative
| Polite I | iitte |
| Polite | ikimashite |
Negative
| Polite I | ikanai de |
| Polite II | ikanakute |
| Polite | ikimasen' de |
Negative
| Polite I | いかない で |
| Polite II | いかなくて |
| Polite | いきません で |
Negative
| Polite I | 行かない で |
| Polite II | 行かなくて |
| Polite | 行きません で |
Continuative (ren'youkei)
Affirmative
iki
Affirmative
いき
Affirmative
行き
Progressive
Affirmative
iitte iru
Affirmative
いいゝて いる
Affirmative
行いゝて いる
Imperative
Negative
| Abrupt | ikuna |
| Plain | ikinasaru na |
Request
Affirmative
| Polite I | iitte kudasai |
| Polite II | oiki kudasai |
| Honorific | oiki nasaimase |
Negative
| Polite I | ikanai de kudasai |
| Honorific | oiki nasaimasu na |
Affirmative
| Polite I | いいゝて ください |
| Polite II | おいき ください |
| Honorific | おいき なさいませ |
Negative
| Polite I | いかない で ください |
| Honorific | おいき なさいます な |
Affirmative
| Polite I | 行いゝて ください |
| Polite II | お行き ください |
| Honorific | お行き なさいませ |
Negative
| Polite I | 行かない で ください |
| Honorific | お行き なさいます な |
Provisional
Affirmative
ikeba
Negative
ikanakereba
Affirmative
いけば
Negative
いかなければ
Affirmative
行けば
Negative
行かなければ
Conditional
Affirmative
| Plain | iittara |
| Polite | ikimashitara |
Negative
| Plain | ikanakattara |
| Polite | ikimasen' deshitara |
Negative
| Plain | いかなかゝたら |
| Polite | いきません でしたら |
Negative
| Plain | 行かなかゝたら |
| Polite | 行きません でしたら |
Alternative
Affirmative
| Plain | iittari |
| Polite | ikimashitari |
Negative
| Plain | ikanakattari |
| Polite | ikimasen' deshitari |
Negative
| Plain | いかなかゝたり |
| Polite | いきません でしたり |
Negative
| Plain | 行かなかゝたり |
| Polite | 行きません でしたり |
Potential
Affirmative
ikeru
Affirmative
いける
Affirmative
行ける
Passive / Respectful
Affirmative
ikareru
Affirmative
いかれる
Affirmative
行かれる
Causative
Affirmative
ikaseru
Affirmative
いかせる
Affirmative
行かせる
Causative Passive
Affirmative
ikaserareru
Affirmative
いかせられる
Affirmative
行かせられる
Humble
Affirmative
| Infinitive I | mairu |
| Infinitive II | ukagau |
Affirmative
| Infinitive I | まいる |
| Infinitive II | うかがう |
Affirmative
| Infinitive I | 参る |
| Infinitive II | 伺う |
Kanji
The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.
Verbs conjugated like iku
deteiku,
hatzuteiku,
ikiteiku,
iku,
jideiku,
kokoroyuku,
kureyuku,
michiyuku,
modotzuteiku,
ochiyuku,
saeyuku,
shitzukuriiku,
sodachiyuku,
sugiiku,
tachiiku,
tsuiteiku,
tsureteiku,
umakuiku,
utsuriyuku,
yatzuteiku, etc. (List truncated at 20 verbs)
Translations
Additional Information
Godan
Sample Sentences
-
「それじゃ、行ってきたまえ、ウエストレイ。充分気をつけるんだよ。きみが取り組むのは重要な仕事だということを忘れるな。教会もあそこまで大きくなるとさすがに『その光り、升の下に隠るることなし』(註 マタイ伝から)だ。この国家遺産保存協会とやらは、うちの会社をだしにして自分たちの存在を宣伝しようとしているらしい。アンブリ(聖器棚)とアバクス(頂板)の違いもわからぬ無知蒙昧の輩、ペテン師ども、流行を追うだけのど素人が。あ [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] と教会事務員が割りこんできた。「結婚なすったときのことも。わしらが鐘を鳴らしておったら石工の爺さんのパーミターが聖堂に飛びこんできて『おまえら、やめんか。鐘を打つな。この古い塔が倒れるぞ。ぐらぐら揺れて、ひび割れたところから埃が雨のように降っている』と言うんでさ。それで聖堂を出ました。中止になったのは好都合でしたがね。なんたってロンドン・ロードの牧草地では飲めや歌えやの祝宴が開かれとって、わしらも行きたくてしょうがなかったですから。今度お告げの日(註 処女マリアの受胎告知を祝う三月二十五日)が来りゃ、あれから四十二年経つことになります。感心しねえって頭を振るやつもいましたよ。ピールを中断するのは命や幸せの中断につながるってね。でも、しょうがねえじゃねえですか」
(The Nebuly Coat)
-
~~~ 「かわいそうに!」とオルガン奏者は言った。「何か不幸に遭って、あんな浅ましい連中に歌を歌う羽目になったのだろう。さあ、行こう」
(The Nebuly Coat)
-
ウエストレイは興味がなかったので、話題を戻した。 「ミス・ジョウリフは生活が苦しいんですか。昔は裕福だった感じですが」 「苦しいなんてものじゃない。飢え死に寸前だよ。いったいどうやって生計を立てているのやら。助けたいのは山々なんだが、こっちも懐中無一文だし、金があったとしても彼女はプライドが高いから受け取りゃせん」 ~~~ 彼は部屋の奥のくぼみに据え付けられた棚のところへ行き、ずんぐりした黒い瓶を取り出した。
(The Nebuly Coat)
-
[...] ていただろう。ところがいつも借金してトラブルに巻きこまれ、避難場所に帰るように妹のところへ帰ってくる。彼女に愛されていることを知っていたのだな。彼は頭がよかった。今風にいえば切れる男だった。しかし水みたいに落ち着きがなく、辛抱がきかないのだ。彼は妹にたかるつもりはなかったと思う。たかっていることに気がついてもいなかっただろう。しかしやっていることはそういうことだったのさ。彼は何度も旅に出た。どこに行くのか誰も知らない。もっとも何を探しているのかはよく知っていたがね。あるときは二ヶ月、あるときは二年間いなくなった。そのあいだ、ずっとミス・ジョウリフがアナスタシア――つまり姪――を養い、夏のあいだだけでも下宿人ができたりして、ようやく苦労から抜け出せそうだと思ったら、マーチンが舞い戻り、借金返済のために金をせびったり彼女の貯えを食いつぶすのだ。わたしは何回もその光景を見たし、彼らのことを思って何度 [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] 雲形じいさん』と彼のことを呼び、ガキどもは道で彼に会うとお辞儀をし『お早うございます、ブランダマー卿』とやるんだ。彼の話はたっぷり聞く機会があるだろう。可哀想な妹にとっちゃあ、耐えられないくらいつらいことなんだよ、兄さんがからかわれ、笑いものにされているのを見るのは。そのあいだも兄貴は妹の貯金を食いつぶしているんだがね。しかしそんなことはみんな終わった。マーチンは雲形紋章なんか誰もつけないところへ行ってしまった」
(The Nebuly Coat)
-
[...] エストレイは熟慮の末、羊歯のケースと花の絵は部屋に置くにはまったくふさわしくないと判断した。できるだけ早い機会にミス・ジョウリフと相談して取り払ってもらおう。他の細々した点は、さほど面倒もなく、少しずつ変えていってもらえるだろうと思ったが、それまでの下宿の経験から、絵をはずすのは、ときに困難で、細心の注意を要する問題であることを知っていた。 ~~~ 彼は丸めた設計図を開いて必要なものを選び、聖堂に行く準備をした。足場を作るために大工と打ち合わせをしなければならなかった。下宿を出る前に昼食の注文をしておこうと思い、女主人を呼ぶために梳毛糸でできた太い呼び鈴の紐を引いた。しばらく前からバイオリンの音が聞こえていて、呼び鈴の返事を待ちながら耳を澄ませていた彼は、音楽が途切れたり繰り返されたりするのを聞いてオルガン奏者がバイオリンの稽古をつけているのだと思った。最初の呼び出しに応答がなく、二回目の試み [...]
(The Nebuly Coat)
-
[...] らバイオリンの音が聞こえていて、呼び鈴の返事を待ちながら耳を澄ませていた彼は、音楽が途切れたり繰り返されたりするのを聞いてオルガン奏者がバイオリンの稽古をつけているのだと思った。最初の呼び出しに応答がなく、二回目の試みも同様に失敗すると、彼はいらいらと立てつづけに何度も紐を引いた。すると音楽が止み、彼は憤慨をこめて鳴らした呼び鈴がきっと音楽家たちの注意を引き、オルガン奏者がミス・ジョウリフを呼びに行ったのだろうと考えた。
(The Nebuly Coat)
-
「ほら、そうでしょう!」と事務員は言った。「ウィドコウムにあったときは、いちばんいい応接間の、食器棚の上にかかってました。子供のとき見たんですよ。お袋が春の大掃除の手伝いに農場へ行きましてね。『トム、見てごらん』とお袋に言われました。『こんなお花、見たことがあるかい。可愛い毛虫がお花を食べようとしているよ!』ほら、下の隅っこに描かれている緑色の毛虫のことですよ」
(The Nebuly Coat)
-
[...] も知れない。「そうそう、あの人は貧乏な人に煙草を一オンス分け与えたり、労働者の小屋にお茶を一ポンド送ったりしとりました。きれいな服を買ったら、お古は人にあげなさるんで。女房のやつは、あいつのおっ母さんがソフィ・ジョウリフからもらった毛皮の襟巻きをいまだに持っとります。他の点はともかく、まあ、気前よく人に金をやる人でしたな。農場で働いている連中の中に、彼女の悪口を言うやつは一人もいませんでした。出て行かれて喜んだ人間は一人もいませんでしたよ。
(The Nebuly Coat)