agaru – Japanese verb conjugation

Japanese verb forms of agaru

Verb class

Godan

Glossary lookup

agaru
あがる
上がる

Nonpast Indicative

Affirmative

Plainagaru
Politeagarimasu

Negative

Plainagaranai
Politeagarimasen'

Affirmative

Plainあがる
Politeあがります

Negative

Plainあがらない
Politeあがりません

Affirmative

Plain上がる
Polite上がります

Negative

Plain上がらない
Polite上がりません

Past Indicative

Affirmative

Plainagatta
Politeagarimashita

Negative

Plainagaranakatta
Politeagarimasen' deshita

Affirmative

Plainあがゝた
Politeあがりました

Negative

Plainあがらなかゝた
Politeあがりません でした

Affirmative

Plain上がゝた
Polite上がりました

Negative

Plain上がらなかゝた
Polite上がりません でした

Volitional

Affirmative

Plainagarou
Politeagarimashou

Negative

Plainagarumai
Politeagarimasumai

Affirmative

Plainあがろう
Politeあがりましょう

Negative

Plainあがるまい
Politeあがりますまい

Affirmative

Plain上がろう
Polite上がりましょう

Negative

Plain上がるまい
Polite上がりますまい

Presumptive

Affirmative

Plainagaru darou
Politeagaru deshou

Negative

Plainagaranai darou
Politeagaranai deshou

Affirmative

Plainあがる だろう
Politeあがる でしょう

Negative

Plainあがらない だろう
Politeあがらない でしょう

Affirmative

Plain上がる だろう
Polite上がる でしょう

Negative

Plain上がらない だろう
Polite上がらない でしょう

Past Presumptive

Affirmative

Plainagatta darou
Politeagatta deshou

Negative

Plainagaranakatta darou
Politeagaranakatta deshou

Affirmative

Plainあがゝた だろう
Politeあがゝた でしょう

Negative

Plainあがらなかゝた だろう
Politeあがらなかゝた でしょう

Affirmative

Plain上がゝた だろう
Polite上がゝた でしょう

Negative

Plain上がらなかゝた だろう
Polite上がらなかゝた でしょう

Continuative (te-form)

Affirmative

Polite Iagatte
Politeagarimashite

Negative

Polite Iagaranai de
Polite IIagaranakute
Politeagarimasen' de

Affirmative

Polite Iあがゝて
Politeあがりまして

Negative

Polite Iあがらない で
Polite IIあがらなくて
Politeあがりません で

Affirmative

Polite I上がゝて
Polite上がりまして

Negative

Polite I上がらない で
Polite II上がらなくて
Polite上がりません で

Continuative (ren'youkei)

Affirmative

agari

Affirmative

あがり

Affirmative

上がり

Progressive

Affirmative

agatte iru

Affirmative

あがゝて いる

Affirmative

上がゝて いる

Imperative

Affirmative

Abruptagare
Plainagarinasai

Negative

Abruptagaruna
Plainagarinasaru na

Affirmative

Abruptあがれ
Plainあがりなさい

Negative

Abruptあがるな
Plainあがりなさる な

Affirmative

Abrupt上がれ
Plain上がりなさい

Negative

Abrupt上がるな
Plain上がりなさる な

Request

Affirmative

Polite Iagatte kudasai
Polite IIoagari kudasai
Honorificoagari nasaimase

Negative

Polite Iagaranai de kudasai
Honorificoagari nasaimasu na

Affirmative

Polite Iあがゝて ください
Polite IIおあがり ください
Honorificおあがり なさいませ

Negative

Polite Iあがらない で ください
Honorificおあがり なさいます な

Affirmative

Polite I上がゝて ください
Polite IIお上がり ください
Honorificお上がり なさいませ

Negative

Polite I上がらない で ください
Honorificお上がり なさいます な

Provisional

Affirmative

agareba

Negative

agaranakereba

Affirmative

あがれば

Negative

あがらなければ

Affirmative

上がれば

Negative

上がらなければ

Conditional

Affirmative

Plainagattara
Politeagarimashitara

Negative

Plainagaranakattara
Politeagarimasen' deshitara

Affirmative

Plainあがゝたら
Politeあがりましたら

Negative

Plainあがらなかゝたら
Politeあがりません でしたら

Affirmative

Plain上がゝたら
Polite上がりましたら

Negative

Plain上がらなかゝたら
Polite上がりません でしたら

Alternative

Affirmative

Plainagattari
Politeagarimashitari

Negative

Plainagaranakattari
Politeagarimasen' deshitari

Affirmative

Plainあがゝたり
Politeあがりましたり

Negative

Plainあがらなかゝたり
Politeあがりません でしたり

Affirmative

Plain上がゝたり
Polite上がりましたり

Negative

Plain上がらなかゝたり
Polite上がりません でしたり

Potential

Affirmative

agareru

Affirmative

あがれる

Affirmative

上がれる

Passive / Respectful

Affirmative

agarareru

Affirmative

あがられる

Affirmative

上がられる

Causative

Affirmative

agaraseru

Affirmative

あがらせる

Affirmative

上がらせる

Causative Passive

Affirmative

agaraserareru

Affirmative

あがらせられる

Affirmative

上がらせられる

Honorific

Affirmative

Infinitive Ioagari ni naru
Infinitive IIoagari nasaru

Affirmative

Infinitive Iおあがり に なる
Infinitive IIおあがり なさる

Affirmative

Infinitive Iお上がり に なる
Infinitive IIお上がり なさる

Humble

Affirmative

Infinitive Ioagari suru
Infinitive IIoagari itasu

Affirmative

Infinitive Iおあがり する
Infinitive IIおあがり いたす

Affirmative

Infinitive Iお上がり する
Infinitive IIお上がり いたす

Kanji

The Kanji symbols related to the verb are shown below. The small numbers indicated the order of the strokes.

Translations

Additional Information

Godan

Sample Sentences

  • 「どうだったい」彼女が入ってきたとき、振り返りもせず彼は言った。「ご主人様はわがレディに何を要求なさったんだい。家のてっぺんまでおまえさんを駆け上がらせるとは何事かね。あの男の首をねじ切ってやりたいよ。いつものように息が切れて手が震えているじゃないか。もうさっきみたいに演奏することすらできん。それだけじゃない。おやおや」彼は彼女を見て叫んだ。「七面鳥みたいに真赤じゃないか。あの男に愛の告白でもされたのか」 (The Nebuly Coat)
  • 「アンスティス、本気で言ったんじゃないんだ。乱暴な口をきくつもりはなかったんだ。腕は上がっているよ――本当に。時間の無駄といったが、わたしには他にすることなんてないし、おまえさん以外に教える相手もいない。それに喜んでくれるなら、わたしが昼も夜もおまえさんのために時間を捧げることは知っているだろう。泣かないでくれ。どうして泣くんだい」 (The Nebuly Coat)
  • [...] かしたら、さんざんけなしたにもかかわらず、それはアメリカ人かも知れないよ――あの連中が何をやらかすか分かったものではない。マーチン・ジョウリフが死んだ日にも、彼からこの絵を買いあげようとして誰かが来たそうだ。あの日の午後は、わたしは聖堂にいて、ミス・ジョウリフはドルカス会に行き、アナスタシアは薬剤師のところに行っていた。家に戻ってからわたしはマーチンの顔を見よう思って、今われわれがいるこの部屋まで上がってきたんだが、彼は話をしたくてうずうずしていた。彼によると玄関のベルが鳴ったかと思うと、誰かが家の中に入ってくる音が聞こえ、ついにはドアが開いて、見知らぬ男が彼の部屋に上がりこんできたのだそうだ。マーチンはわたしが今座っているこの椅子に座っていた。あの頃は身体が弱っていて、ここから動くことができなかったんだ。それで男が部屋の中に入ってくるまでじっとしていなければなかったんだよ。見知ら [...] (The Nebuly Coat)
  • [...] て誰かが来たそうだ。あの日の午後は、わたしは聖堂にいて、ミス・ジョウリフはドルカス会に行き、アナスタシアは薬剤師のところに行っていた。家に戻ってからわたしはマーチンの顔を見よう思って、今われわれがいるこの部屋まで上がってきたんだが、彼は話をしたくてうずうずしていた。彼によると玄関のベルが鳴ったかと思うと、誰かが家の中に入ってくる音が聞こえ、ついにはドアが開いて、見知らぬ男が彼の部屋に上がりこんできたのだそうだ。マーチンはわたしが今座っているこの椅子に座っていた。あの頃は身体が弱っていて、ここから動くことができなかったんだ。それで男が部屋の中に入ってくるまでじっとしていなければなかったんだよ。見知らぬ男は丁寧な口調で花の絵を買いたい、といったそうだ。なんと二十ポンドも出すというのさ。マーチンはその頼みを聞こうとせず、その十倍払うと言われても手放すつもりはないと言うと、男は帰っていった [...] (The Nebuly Coat)
  • しかし見知らぬ男は自分がそこに招かれているということが分からなかったらしく、その信者席を通り過ぎ、小さな踏み段を上がって北側聖歌隊に面した席にむかった。歌い手たちのすぐ後ろには五つの席があって、そこには他の席のものより豪華で手のこんだ天蓋がかかり、背に紋章の楯が描かれていた。この席は色あせた深紅色の細引きによって一般庶民が入れないようになっていたが、見知らぬ男は紐を留め金からはずし、まるで自分の所有物であるかのように手近の指定席に座ったのだった。 (The Nebuly Coat)
  • 「ミスタ・ウエストレイの部屋はいちばん上の階なんです」彼女は弁解するように言った。 「階段を上がるくらい、なんでもありませんよ」と彼は答えた。 (The Nebuly Coat)
  • こうしてアナスタシアはカリスベリに行った。ミス・ジョウリフはみずからに課した規則を破って、幾つもの小さな借金を背負いこんだ。というのは当時持っていたような貧相な支度で姪を学校にやりたくはなかったし、かといってよりよい支度を買うには、手持ちの金がなかったのだ。アナスタシアはカリスベリで半期を二回過ごした。音楽の腕前は大いに上がり、退屈で気のない練習をさんざん積んだあげく、タールベルクの「埴生の宿」による変奏曲をつっかえながら弾くことができるようになった。しかしフランス語は本格的なパリのアクセントを習得できず、ときには習いはじめの頃の「ドゥ、デラ、デラポトロフ、デイ」に逆戻りすることもあった。もっともそうした欠点が後に深刻な不都合を招いたことはなかったようだけれど。教養を身につける以外にも、彼女は中流上層に属する三十人の子 [...] (The Nebuly Coat)
  • [...] 「まあ、ミスタ・ウエストレイ、何があったと思います」ということばで彼をミスタ・シャーノールの部屋に招き入れたのである。彼が最初に思ったのは、何か深刻な事故が起きたのではないか、オルガン奏者が死んだとか、アナスタシア・ジョウリフが足首をくじいたのではないかということだった。何が起きたのか、本当のことを知ったときはほっとした。彼はミス・ジョウリフが訪問者にお茶を運ぶのを数分待って、それから自分も階段を上がった。 (The Nebuly Coat)
  • 短い沈黙がつづき、ウエストレイはまごついた。総額がブランダマー卿の予想を越えていたのだろう。いきなり金額を示したせいで、せっかくの寄付者の意気込みに水をかけてしまったのではないかと心配で顔が上がらなかった。 (The Nebuly Coat)
  • [...] たれが左右に張り出した背の高い椅子に、安らぎを求めて避難せざるを得なかった。この椅子は台所の隅に置いてあって、病気とかほかの緊急事態のときにしか使われないものだった。食事の片付けを促す呼び鈴が鳴ったが、ミス・ジョウリフはぐっすりと寝こんでいて、その音が聞こえなかった。アナスタシアは通常は「給仕」をすることを許されていなかったが、疲労の溜まりすぎた叔母を起こしてはならないと、自分でお盆を持って階段を上がった。 (The Nebuly Coat)